超高確率でM6以上の巨大地震を的中させた実績!
地震予測システム S-CAST
■ 解析が開始された7月以降の地震を次々的中!
| 日時 | 震源地 | 規模 | 結果 |
| 11月20日 | 茨城県北部 | M5.5 | 的中! |
| 9月29日 | 福島県沖 | M5.6 | 的中! |
| 9月21日 | 茨城県北部 | M5.3 | 的中! |
| 9月07日 | 浦賀沖 | M5.1 | 的中! |
| 8月19日 | 福島県沖 | M6.8 | 的中! |
| 8月1日 | 駿河湾 | M6.1 | 的中! |
| 7月25日 | 福島県沖 | M6.2 | 的中! |
| 7月23日 | 宮城県沖 | M6.5 | 的中! |
貴社のBCP発動準備を、強力に提案する
地震予測システムS-CAST
記憶に新しい東日本大震災。
日本が、多くの企業がこの地震による被害を受けました。
「もし、自社で直下型地震や、津波による甚大な被害を受けてしまったら、どうすればいいのか。」
BCP担当者であるあなたは、きっとこのように考えたはずです。
「せめて二次災害のリスクを最大限抑えることができたなら。」
「もし、地震の前に発動準備ができたなら。」
そのようなBCP対策でお悩みのあなたのため、当社では、 「巨大地震が発生する前に、地震情報を提供できれば、BCP対策に大きく役立つのではないか」と考えました。
専門の研究機関と共同開発し、生まれたのが、 地震を予測するS-CASTシステムです。
■ 地震は、予測できる時代です。
S-CASTは、地震発生予測の的中率が70%を誇る、BCPコンサルティングシステムです。
地震の前兆に起こりうる、電離層や、磁場等の状況を、研究機関と解析し、
地震情報アナリストがお客様へ情報を配信します。
この情報は、巨大地震の場所、日程、マグニチュードなどを予測し、
地震発生の1週間程前にお伝えできることがほとんどです。
S-CASTは、BCP対策を最大限に効果的に発動させます
■ S-CASTの地震予測範囲
震度やマグニチュードの設定せずに、地震予測を行った場合、本来必要であるべきタイミングを逃す可能性があります。 S-CASTでは、本当に必要なタイミングで、適切な情報をご提供するため、M6以上の巨大地震のみを対象としております。
■ 日本の1年間の地震回数(2010年9月〜2011年9月)
| 震度 | マグニチュード | 回数 |
|---|---|---|
| 6強以上 | M7.0以上 | 1回 |
| 6 | M6.0〜6.9 | 8回 |
| 5 | M5.0〜5.9 | 54回 |
| 2〜4 | M3.0〜4.9 | 2086回 |
*東日本大震災は、M9.0
*参照文献:気象庁
■ S-CAST導入のメリット
1.BCP発動準備を支援します
BCP担当者への事前情報の連絡により、業務完遂を支援することができます。
2.BCP資材の事前準備と無駄を省くコストカットができます。
消費期限がある資材、劣化変質する資材などの、余分な事前準備を省き、
コストカット可能です。
期間を定めて借用する事項や長期備蓄が危険で困難な資材など、直前に準備する事が望ましい
事項に対応できます。
3.直下型巨大地震や、大津波にも事前対応ができます。
S-CASTは、地震発生の場所を把握できるため、巨大地震の発生を予測します。
■ S-castの仕組み
富士警備保障で、研究機関で地震解析データを収集します。
解析したデータを、S-castを通じて、ご利用者様へ情報配信いたします。
■ 巨大地震の可能性が一目で分かる、カラ―での情報表示
| 青:可能性が極めてすくない | 黄:解析中 | 赤:近辺に巨大地震の可能性がある |
■ 地震アナリストから
日本は地震国家と言われ、巨大地震がこれから起こりうる可能性が非常に高く、BCP担当者であるあなたにはそのことは重々ご理解いただいていると思います。
しかし、いつ起こるとも分からない地震のために、過度に用意をしたり、幹部・役員の方の行動を制限することは決して得策とはいえません。
適切なタイミングで、適切な行動をすることで、震災からの復興を強く促進することができます。
当社の地震アナリストが、適切に解析した結果を、あなたにご提供いたします。
ご連絡をお待ちしております。
■ご留意事項のご説明
富士警備保障株式会社が、研究機関と地震解析により提供する地震予測情報は、電離層や、電磁の状況を観測、解析することにより、自然現象を予測し地震の発生するおおよその時期、地域、規模の目安に関する情報を提供するものです。あくまで参考情報としてご利用ください。



