ベスタックシステムは、大きく分けて3つのシリーズに分かれており、対象施設によっては各システムの併用が考えられます。 また、最重要エリアにおいては、B-MAXの併設をお勧めしております。
べスタックシステム・B-MAXの効果範囲

べスタックシステム・B-MAXの効果

監視・威嚇型ベスタックシステム(T型)
おもに警備対象施設の内部を画像による監視・記録による犯行の抑止及び音声による威嚇で犯行を断念させることを主とするシステムです。

下見察知型ベスタックシステム(T-D型)
おもに警備対象施設の出入口周辺において、無人時や夜間帯に下見調査に来た犯人を撮影し、フラッシュで威嚇するシステムです。

攻撃型ベスタックシステム(U型)
おもに警備対象施設の内部の重要ポイントにおけて、犯行に対して音声による威嚇及び煙幕等により犯行の無力化を主とするシステムです。

下見予防型ベスタックシステム(V型)
おもに警備対象施設外において下見・接近・侵入を早期に察知・警告して警備施設内の主として人命及び財産の安全を確保するシステムです。

犯行阻止型 B-MAX
警備対象施設の最重要エリアにおいて、万が一犯人が侵入した際にネットガードなどを使用し、犯行を阻止するシステムです。
くわしくは、B-MAX をご覧ください。





