近年の犯罪傾向にみられる「5分間犯行」に対抗するため、
富士警備保障はB-MAXを開発いたしました。
B-MAXシステムの特徴

フジ・B-Maxシステムはインターネット回線に接続する遠隔画像監視システムです。
お客様施設にて侵入検知センサーが異常を検知すると、監視カメラ映像をスピーディーに富士警備監視センターへ高速伝送します。
インターネット回線ならではの高速なリアルタイムの現場映像を監視センターでモニタリングするとともに、万が一侵入者確認の際は、遠隔コントロールにて対処(攻撃)機器を起動させ、犯行阻止行動を行います。

B-MAXシステム3つの強み
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インターネット回線接続により、従来型の画像伝送システムに比べ高速化を実現しました。(ADSL回線・光回線接続方式) |
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お客様施設にインターネットの環境があれば新たに回線を用意する必要はありません。 |
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お客様施設と富士警備監視センターとの双方向対応型システムの為、様々対処(攻撃)機器を監視センターより遠隔コントロール、犯行阻止行動を実施します。 |
B-MAX 対処(攻撃)機器一覧
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フォグガード 富士警備監視センターからの遠隔操作により、ドライな白い霧を瞬時に噴射。 霧は短時間で部屋に充満し、侵入者の視界を奪って犯行を阻止します。 |
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ネットガード 富士警備監視センターからの遠隔操作により、ネットを発射・展開し、侵入者や不審者の体を絡めて、動きを抑制します。 警備員・警察官が到着するまでの時間確保ができます。 |











